10月 03
[youtube:http://www.youtube.com/watch?v=qTmHF2E63fY]
僕は、Mattってギタリストを始めて聞きましたが、いいですね。
なんか、CTI時代のジョージベンソンみたいです。
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[youtube:http://www.youtube.com/watch?v=qTmHF2E63fY]
僕は、Mattってギタリストを始めて聞きましたが、いいですね。
なんか、CTI時代のジョージベンソンみたいです。
2007年10月3日 at 9:39:06
まさか斉藤さんがマット・マーフィーを紹介するとは!!
私の高校時代からのアイドルです(もっとマシなアイドルいなかったのかよ)。
その後ブルースブラザースの一員として陽の目を見ましたが、1950〜1960年代のいぶし銀のプレイはマニアの間では評判でした。
ブルースギタリストは、B・B・キングを筆頭とするスクイーズギター派とTボーン・ウォーカーの流れを汲むウエストコーストブルース系の二種類に分類されますが、マットは後者のほうです。
これは、1963年のヨーロッパのツアーでメンフィス・スリム(pf)やウイリー・ディクソン(b)もいますね。この時は、マディ・ウォーターズやサニー・ボーイ・ウイリアムソンⅡも参加してます。マットの弾きまくる映像や音源がヨーロッパのブルースマニアの手で残されているようです。
2007年10月3日 at 10:32:28
なるほど、そうだったんですか。
YouTubeに他にも映像がありましたが、どれを見てもカッコよかったです。
2007年10月3日 at 12:50:06
はじめてマット・マーフィーを聴いてノックアウトされたレコードがこれ(視聴サンプルあり)。
Steppin’ outは後にCREAMがやってますね。
斉藤さん、私達が生まれた年の録音ですよ。
ちなみにいろいろ検索してたら、ボンズの756号ホームランをゲットしたのも「マット・マーフィー」さん(もち、別人)なんですねぇ。
2007年10月4日 at 0:13:45
しぶい。
セミアコ欲しくなりました。。。
最初、なんか、ミスしてませんか?なにげに。
ベースの人もがんばってますね〜
2007年10月4日 at 0:15:03
ミスしてませんね、すみません。。。
2007年10月4日 at 1:10:58
「ベースの人」じゃありません!!シカゴブルース界影の番長 Willie Dixon氏でおます!!
Hoochie Coochie Man, Spoonful, I Can’t Quit You Babyその他名曲の数々の作者でもあります!頭が高〜い。
2007年10月4日 at 2:09:47
すんません。。。
どうりでかっちょいい。
2007年10月4日 at 9:36:09
とってもまん丸な人なんで、妙にウッドベースが似合いますなぁ。