10月 03

[youtube:http://www.youtube.com/watch?v=qTmHF2E63fY]

僕は、Mattってギタリストを始めて聞きましたが、いいですね。
なんか、CTI時代のジョージベンソンみたいです。

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8 Responses to “Matt Guitar Murphy”

  1. 伊藤 正純 Says:

    まさか斉藤さんがマット・マーフィーを紹介するとは!!

    私の高校時代からのアイドルです(もっとマシなアイドルいなかったのかよ)。
    その後ブルースブラザースの一員として陽の目を見ましたが、1950〜1960年代のいぶし銀のプレイはマニアの間では評判でした。
    ブルースギタリストは、B・B・キングを筆頭とするスクイーズギター派とTボーン・ウォーカーの流れを汲むウエストコーストブルース系の二種類に分類されますが、マットは後者のほうです。
    これは、1963年のヨーロッパのツアーでメンフィス・スリム(pf)やウイリー・ディクソン(b)もいますね。この時は、マディ・ウォーターズやサニー・ボーイ・ウイリアムソンⅡも参加してます。マットの弾きまくる映像や音源がヨーロッパのブルースマニアの手で残されているようです。

  2. 斉藤 智喜 Says:

    なるほど、そうだったんですか。
    YouTubeに他にも映像がありましたが、どれを見てもカッコよかったです。

  3. 伊藤 正純 Says:

    はじめてマット・マーフィーを聴いてノックアウトされたレコードがこれ(視聴サンプルあり)。
    Steppin’ outは後にCREAMがやってますね。
    斉藤さん、私達が生まれた年の録音ですよ。

    ちなみにいろいろ検索してたら、ボンズの756号ホームランをゲットしたのも「マット・マーフィー」さん(もち、別人)なんですねぇ。

  4. 工藤 雅夫 Says:

    しぶい。
    セミアコ欲しくなりました。。。

    最初、なんか、ミスしてませんか?なにげに。
    ベースの人もがんばってますね〜

  5. 工藤 雅夫 Says:

    ミスしてませんね、すみません。。。

  6. 伊藤 正純 Says:

    「ベースの人」じゃありません!!シカゴブルース界影の番長 Willie Dixon氏でおます!!
    Hoochie Coochie Man, Spoonful, I Can’t Quit You Babyその他名曲の数々の作者でもあります!頭が高〜い。

  7. 工藤 雅夫 Says:

    すんません。。。
    どうりでかっちょいい。

  8. 伊藤 正純 Says:

    とってもまん丸な人なんで、妙にウッドベースが似合いますなぁ。

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