12月 16

When a man loves a woman名曲です。

泣けます。

このジャケットに、あのメロディ、あのヴォーカル。

どこのバンドだ!

こんな曲をレパートリーに入れるなんて!!

あたしだよっ!

皆さん、笑わないでくださいね。


 
[youtube:http://jp.youtube.com/watch?v=9TXbnrXfh0Y]

ところで、最近のパーシー・スレッジの映像です。STAX50周年のステージから。
相変わらず、歯抜けですね。
でも、サビで膝まずくところはカッコイイ!
3月1日、レパートリーになってお聞かせできるでしょうか?
ボツになっているでしょうか?
たぶん、ロックになっていることは間違いないでしょうね。

12月 10

おいおい!一体どうしちゃったの!?と言う声が聞こえますが、わたくし、至って正気です。

ロス・インディオス・タバハラス、ご存知ですか?私は知らなかった・・・・。先日シャーウッドギターワークショップにお邪魔したときに、店主の太田さんが教えてくれた。

「シャボン玉ホリデー」のラストシーンで流れる “Stardust”。犬塚弘が演奏しているように見せかけて、実は彼らの音を使っていたそうです。昭和30年代に青春をおくっていた皆様には懐かしい名前らしいです。

で、太田さんが見せてくれたビデオはエド・サリバン・ショーでオンエアされたもの。いかにもインディアンです、みたいな格好で演奏するのは、何とショパン。Youtubeで見つけたのは正装ですが同じ曲。まずは聴いてみて下さい。 

[youtube:http://www.youtube.com/watch?v=F1gO56yiYA0]

あのギター、何でしょう!クラッシックギターのクセに24フレットまである。サウンドホールの上までフレットがある・・・。

太田さん「すごいでしょ?」

私「いや〜上手い!」

太田さん「何か気がつかなかった?」

私「へっ??」

太田さん「指板がスキャロップだよ。よく見ると影が見えるんだよ。」(このYoutubeでは確認しづらいが、間違いなく削ってあった)

私「え〜っ!ヘヴィメタの皆さんが始めたんじゃないんですねっ!」

太田さん「それとね、フレットがあるんだよ。サウンドホールを跳び越したところに1つポツンとね。」

私「え〜〜っ!!」

太田さん「その2つに注目してもう一度見てごらん」

はい、皆さんもご一緒に。

12月 08

[youtube:http://jp.youtube.com/watch?v=W0vTdEhaDKg]

12月 08

[youtube:http://jp.youtube.com/watch?v=rIZywo3PBTE]

こちら、盲目のギタリスト「Jeff Healey」のバンド。
最初に聞いたのは、1990年前後だったと思います。あの独特の膝の上にギターを乗せて弾く奏法には、びっくりしました。
記憶違いかもしれませんが、確か、何かの記事で、Fender Japanのストラトを使っていると書いてあった記憶があります。

11月 27

[youtube:http://jp.youtube.com/watch?v=vkM6ZYj8LcY]

先日のEbony Soul Review で15年ぶりの再会を果たした町田謙介。

相変わらずの声量と伸びのある歌に圧倒された。

Youtube で発見。

考えてみれば、あれから15年間、お互いに年賀状のやり取りは欠かさなかった。

ミュージシャンらしからぬ?律儀な男。

様々なジャンルを町田謙介流に消化してしまう才能は天下一品。

生のステージは必見!

ライブ情報は、町田謙介オフィシャルサイト「マチケン通信」で。


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