11月 21
Gibsonレスポール・ジュニアのダブルカッタウェイです。
これはフェイテッドで、オリジナルに比べてボディが薄く、塗装のフィニッシュは良い意味で薄く、悪く言えば手を抜いたような仕上げです。
ただ、そのためとても軽いです。
しかしながら、生で弾いてもボディからの音の鳴りはとても良いです。
ダブルカッタウェイのため、22フレット目まで無理なく弾けます。
それと、ブリッジがバーブリッジのせいもあってなのか、チョーキングがとても滑らかです。
普通のGibsonギターから比べればとても安価ですが、コストパフォーマンスはとても高いと感じています。
ピックアップはドッグイヤーのP-90が一つだけで 、ボリュームとトーンがひとつずつのシンプルさです。
トラックバックURL : https://the-ngs.org/instruments/385.html/trackback
2007年11月21日 at 1:54:00
うわ!こんなのも隠してたんだ・・・・
ぼそ。。。
2007年11月21日 at 1:55:41
|(−∇−)| キコエナイ♪
2007年11月21日 at 2:25:53
ドッグイヤーのP-90っていうのは、どういう意味なんでしょうね?
戌年のP-90ってこと?
2007年11月21日 at 2:37:29
えっと、両端が「犬の耳」みたいに三角になっているのでそう呼ばれているようです。
通称ってやつです。
2007年11月21日 at 7:25:21
あ!そうなんだw
2007年11月22日 at 12:48:45
隠し事って胸が痛いでしょ。
2007年11月22日 at 21:48:09
秘密って胸がドキドキして楽しいです♪