9月 27

先ほど斉藤さんと電話で話していました。
く:「テレキャスター、音は良いんだけど弾きにくくて。。。
ネックがレスポール系より太いからかな?」
さ:「フレットの幅が違うみたいだよ」
く:「・・・知りませんでした。。。」
そこで比べてみました。
確かに、若干テレの方が広いですよね。。。
9月 24
[youtube:http://www.youtube.com/watch?v=afuJnsWRkwE]
プレスリー。
笑いもとる。ダンスもさいこー!
似てるぜ、竹内力 。
さいこーだぜ!プレスリー!
9月 24

ベック・ボガート&アピスは、このライブアルバムと、スタジオ・録音版の2枚のアルバムをリリースしている。このライブアルバムは、大阪でのライブ録音である。
1曲目の「迷信」から、スリリングなJeff Beckのギターを堪能できる。
このアルバムを最初に聴いたとき、それまで聞いた、Jeff Beck Groupのアルバムと比べて、非常にハードなサウンドに感じた。
3人のアーティストが、それぞれ自分自身を十分に出しきっている、すばらしいアルバムだと思う。
9月 23

このアルバムは、1978年11月27日に発売されたJohn Scofieldの「Rough House」。
John Scofieldのアルバムの中で一番気に入っているアルバムだ。僕的には、John Scofieldのギターフレーズは、4ビートのリズムの上で展開されるのが、一番気持ちいい。
このアルバムで演奏されている曲は、どれも、すばらしい。
スリリングなプレイに、聞いていながら、ニヤっとしてしまう。
John Scofieldのギターの魅力を余すことなく堪能できる、おすすめのアルバムだ。