3月 06

otis-blue01ちょっと気になっていたLPの高音質盤(Sundazed社)を入手。
いまさら40年前のマスターから高音質なLPが作れるのか?という素朴な疑問だったのですが、久しぶりの新品LPの感触の方が嬉しかったりして。
疑問については、そのうち確認します。
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7 Responses to “Vinylの高音質盤・・・”

  1. 斉藤 智喜 Says:

    太田隊長は、やっぱり、レコード好きなんですね。
    置き場に困るといえば困りますけど、やっぱり、あの30cm四方のジャケットがいいですよね。

  2. 伊藤 正純 Says:

    よくわかりませんが、とりあえず “Otis Blue” が写ってるんで喜んでます。

    私は、どちらかというとLPの真ん中のレーベル見ちゃうタイプで、こういうのはマニアっていうんでしょうか。

  3. 工藤 雅夫 Says:

    聴きたい〜〜〜!
    太田さんのオフィスだと聴けますか?

    斉藤さん、やっぱLPのジャケットは良いですよね。
    全て処分してしまったので、今更ながら、ちと悔しいです。

    伊藤さん、レーベル好きなんですね。
    それも何となく解ります。
    昔、私もレコードコレクターズ読んでいて、
    中村とうようとかのコメントと写真で中古レコード屋巡りしてました。

  4. 伊藤 正純 Says:

    中学、高校時代は「ニューミュージック・マガジン」の中村とうようさんの文章は良く読みましたね。当時、あんな辛口の文章を書く人はいなかった。
    レコード評で「0点」なんて平気で付けてましたからね。

  5. Booker Ota Says:

    オフィスにはターンテーブル無いんですよ(重くて、でかいし)。
    そういえば17〜18年位前は、LPジャケットデザインの仕事もしてました。その頃は渋谷や六本木のブラックミュージックレコード専門店でオリジナル盤とか結構入手できたけど、最近は通販メインなんでしょうね。

  6. Booker Ota Says:

    モノラルレコードなんですがね・・・、確認したところ確かに高音質盤でした。
    レンジの広さでハイハットやキックのニュアンスがタイトでふくよかに手に取るように聞こえてきます。そのようにマスタリング(つかカッティングか)しているんでしょうが、その再現性が高いようです。やはりドラムセットの録音は(音が良ければ)アナログ盤で聞くのが一番なようで。

  7. 工藤 雅夫 Says:

    う〜〜〜んっ
    聴きたいっ

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