3月 05

大人の科学.net 発明発見シリーズ「真空管アンプ」大人の科学.netの「発明発見シリーズ」で(昨年かな・・・)出ていたのがこの「真空管アンプ」。購入しても作る時間はなさそうだが、とても気になるのでした。買い置きしておくべきか・・・。

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8 Responses to “大人の科学「真空管アンプ」”

  1. 斉藤 智喜 Says:

    なんか、僕もそそられちゃいますよ。
    あ!吉田さんとか、すでに購入しているかもですね。
    当然、買い置きでしょ♪

  2. Booker Ota Says:

    ずいぶんと安価だと思ったら、生産は中国なんですね。
    「※本キットの真空管は、30年以上前に製造された中国製です。性能に問題はありませんが、キズや汚れがあるものがあります。キズ、汚れによる返品はお受けできません。作動しない場合はお取替え致します。」
    との断り書きです「30年以上前に製造された中国製」について興味がそそられます。専門家に訊いてみよう。
    後でタマを交換する楽しみもあります(入手できるならばですが)。これでiPod聞くのも良さそう。やはり買いかも。

  3. 工藤 雅夫 Says:

    ほしい。。。

  4. 吉田 尚人 Says:

    電池式ということは、DCアンプということですね。
    交流はパワーを得るためにはとてもよい電源なのですが反面、歪があって音に影響があるようです。ですからメーカーは必死になってトランス(電源部の入り口の部分)にお金を掛けています。
    直流(DC)はとてもきれいな波形をしていて、歪がとても少ないのです。ところがパワーが多く得られませんのでハイパワーアンプには向かないのです。
    もっと詳しく説明したいのですが、やめときます。
    きっとみんな聞きたくないでしょうから・・・・・。
    このアンプ、太田さんが言うようにipodで、そばで聞くにはかなり良いのではないでしょうか。
    ブルース・・・・いいでしょうねえ。
    音をいじくっていない昔の録音には威力を発揮するでしょう。

  5. 伊藤 正純 Says:

    すげぇ〜っ!
    まにあ!!

  6. 斉藤 智喜 Says:

    やっぱり、というか・・・・
    吉田さん、詳しいですね。ギター・アンプは、吉田さんに作ってもらうってのもありですかね。

  7. 吉田 尚人 Says:

    PAは基本は同じでもまったく違う領域です。
    したがって出来ません。
    それより自分のドラムの音をどうにかするのが先決です!!

  8. 工藤 雅夫 Says:

    吉田さん、すごいっ!
    さすがです。
    かっちょええ!

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