9月 15
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黒いギターは、Gary Kramer Guitarsの7弦ギター。しかも、36フレットまであります。
黄色のギターは、フレットレス。
以前、フレットレスギターを作ろうと、フレットを抜いたんですが、なんか、ぺにょんぺにょんした音だったので、そのまま放置しちゃいました。
どちらのギターも一度、弾いてみたいですね。
メーカーのホームページ:Gary Kramer Guitars
トラックバックURL : https://the-ngs.org/instruments/131.html/trackback
2007年9月16日 at 3:08:27
36フレットって・・・すごすぎですが、
どんな音になるのでしょうか?
2007年9月17日 at 11:21:46
36フレット目って、指板に指が入るのでしょうか?
2009年2月18日 at 8:16:48
DELTA-WING ELECTRIC QURTET AND ORCHESTRA
オーケストラバックに弾いてみました^^
僕のはフロイドローズなし
赤の7弦36F です。
2009年2月18日 at 9:25:53
田島さま
NG’sの斉藤です。アクセス、ありがとうございます。
そうですか、弾かれているんですね。確かに22とか24フレット以上に音を出したいことってありますものね。
田島さんのブログを拝見しました。
「ForceWithin2.mp3」を聞いてみたのですが、こちらもこのギターを使っていらっしゃるんですか?
2010年1月15日 at 22:53:33
ダイブたってしまってすみません。
Deltawingで弾いています。最後の音は32F音ですね^^
サイトを新しくしたりMIXI,Youtubeにもすこしづつアップしています。
YouTube「無伴奏チェロ」
http://www.youtube.com/watch?v=PfZ-Ia8enPo
MIX
http://mixi.jp/show_profile.pl?id=11325119&from=navi
よろしければいらしてくださいね!!
2010年1月15日 at 23:05:03
そういえば
36Fのけんですが
どちらかというと指の肉が部分的に入る感じです。もう
本当に狭いので若干のトレーニングが必要です。
音はスカイギターの全音間隔のようにスペースが無いので
ほとんどハーモニクスに近い感じがしますが
いろいろアプローチを試みて
よりよい音出しが無いか探っています。