1月 15

Sound City strings“Sound City” というメーカーご存知でしょうか。
アンプを作っていたような記憶があります。

このピンボケになってしまった写真はサウンドシティ社の弦。部屋の整理をしていたら出てきました。
当時(30年くらい前)、ギターの弦と言えば、Gibson, Fender, Earnie Ball, Ghsなどがありましたが、この「クラプトン印」のSound City に懐かしさを感じる人も多いかと思います。また、クラプトンの写真もクリーム〜ブラインドフェイス時代と思わせる懐かしいもの。

で、1弦が.085から始まるという不思議なサイズ。.095からのもあったかな。
あまり流通していなかったのと、ちょっと高価だったような記憶があるので、数回しか買った記憶がありません。

たしか、クラプトンも使ってる、というふれこみでしたね。

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3 Responses to “Sound City”

  1. 斉藤 智喜 Says:

    こちらの弦、見覚えはありますねー。
    ただ、僕の田舎で売っていたかどうか?
    見覚えがあるのは、たぶん、雑誌とかて見たという可能性の方が大ですね。
    しかも、高価だと無り!
    僕は、いつも、Earnie Ballを使っていましたよ。

  2. 伊藤 正純 Says:

    あるサイトで1850円だったと書いてありました。

    今は500円くらいで1セット買えるけど、昔はもっと高かったですよね。
    当時は、「高い弦を張りっぱなしにしない、安い弦を一定の周期で換える」というのを目標にしてましたが、安い弦を張りっぱなしにすることも多々あり・・・。

  3. 斉藤 智喜 Says:

    確かに、昔は弦、高かったですよ。
    ベースとか、8,000円とか10,000円とかでしたもの。
    アーニーボールが、1,200円くらいだったのかな?
    バラで買って、切れたら替えるようにしてましたね(^^;;

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