1月 15
“Sound City” というメーカーご存知でしょうか。
アンプを作っていたような記憶があります。
このピンボケになってしまった写真はサウンドシティ社の弦。部屋の整理をしていたら出てきました。
当時(30年くらい前)、ギターの弦と言えば、Gibson, Fender, Earnie Ball, Ghsなどがありましたが、この「クラプトン印」のSound City に懐かしさを感じる人も多いかと思います。また、クラプトンの写真もクリーム〜ブラインドフェイス時代と思わせる懐かしいもの。
で、1弦が.085から始まるという不思議なサイズ。.095からのもあったかな。
あまり流通していなかったのと、ちょっと高価だったような記憶があるので、数回しか買った記憶がありません。
たしか、クラプトンも使ってる、というふれこみでしたね。
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2008年1月16日 at 3:56:43
こちらの弦、見覚えはありますねー。
ただ、僕の田舎で売っていたかどうか?
見覚えがあるのは、たぶん、雑誌とかて見たという可能性の方が大ですね。
しかも、高価だと無り!
僕は、いつも、Earnie Ballを使っていましたよ。
2008年1月16日 at 10:09:09
あるサイトで1850円だったと書いてありました。
今は500円くらいで1セット買えるけど、昔はもっと高かったですよね。
当時は、「高い弦を張りっぱなしにしない、安い弦を一定の周期で換える」というのを目標にしてましたが、安い弦を張りっぱなしにすることも多々あり・・・。
2008年1月16日 at 12:55:01
確かに、昔は弦、高かったですよ。
ベースとか、8,000円とか10,000円とかでしたもの。
アーニーボールが、1,200円くらいだったのかな?
バラで買って、切れたら替えるようにしてましたね(^^;;