7月 29
国産のハープ、「SUZUKI Fire Breath MR-500」を買いました。
キーは、最近の楽曲でAが多い事から、とりあえず「D」のキーと、通常のGより、1オクターブ高い「Hi-G」の二本です。
(「G」はステイツボローで)
ボディには高級木材であるローズウッドを使用し、今までにない耐久性と吹きやすさを実現しています。
Fire Breath MR-500はローズウッドボディだけでなく、ハーモニカの心臓部である“リード”にも新設計が施されています。
今回FireBreath MR-500のリードは、全て木製モデルに合わせて新しく設計し直し、大きく芯のある温かい音を実現しました。
このリードは、近年注目されているテクニック“オーバーブロウ”にも有効で、オーバーブロウ時でも音が割れにくくなっています。
Fire Breath MR-500を選ぶことによって、「厚く温かい音色」と「耐久性」、そしてテクニカルな演奏も可能にする「吹きやすさ」までも手に入れることができるのです。
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2008年7月29日 at 16:37:52
新しい楽器は、なんか、やる気が出ますよね。
わくわく感というか、なんというか・・・・
2008年7月30日 at 1:41:38
くどうちゃん、最近やる気満々!
さてと、ギターはお預かりするかな・・・っと。
2008年7月30日 at 1:51:43
斉藤さま
やはり、新しい楽器はやる気でますね〜
吹きたくなっちゃう。スタジオで出すとどうなんなだろう?とか。
伊藤さま
特に、先日のリハ後の「つちや」でのMtg後、「よっしゃぁ〜」って気持ちがむくむくと。
ギターについては、ここでは関係の無いお話として片付けます。
2009年3月30日 at 6:32:52
Interesting article, i have bookmarked your site for future referrence 🙂
2009年4月3日 at 7:16:13
Thanks!